私たちはクリエイティブとマーケティングという業務において、 どれほどの新しい何かを提供することができるでしょうか。 どれほど他とはちがった何かを考えることができるでしょうか。 決して自己満足ではない真に必要とされている何かを提案することができるでしょうか。 私たちは、この自問自答を常に忘れずにいたいと思います。 そして、自らを常に変化させ、新しく、真に必要とされる存在でありたいと考えます。